丸ヱム製作所の現在までの歩みです。
わたしたちは創業以来常に新製品と新しいシステムの開発に挑戦してきました。
これからもその姿勢を保ち続け、『企画開発提案型企業』としてみなさまのお役に立てるように
頑張っていきたいと思っています。
| 昭和 2年 5月 | 大阪市西区立売堀にて創業 |
| 昭和26年 7月 | 株式会社に改組 |
| 昭和32年 5月 | ブルドッグ印ステンレスねじの生産販売を開始 |
| 昭和39年 9月 | 大東市野崎にねじ工場を新設 |
| 昭和43年 3月 | 十字穴付き・すりわりつき小ねじ JIS取得 |
| 昭和49年 4月 | 代表取締役社長田島喜代次 藍綬褒章を受章 |
| 昭和49年 5月 | 大東商品センターを新設・商品流通体制を確立 |
| 昭和53年 4月 | 浜松・榛原に営業所を開設 |
| 昭和53年 7月 | タッピングねじ・六角ボルト JIS取得 |
| 昭和53年11月 | 大阪市南区北炭屋町(現在・西心斎橋)に本社ビル建設 |
| 昭和56年 8月 | 大東工場 無人操業を開始 |
| 昭和57年11月 | 代表取締役社長田島喜代次 勳五等双光旭日賞を受賞 |
| 昭和60年 7月 | 工具製造販売会社「丸ヱムツール株式会社」を設立 |
| 昭和62年 9月 | 高強度エンジニアリングプラスチックねじ[FASNY]の生産販売開始 |
| 昭和63年 4月 | 田島喜代次代 表取締役会長 ・ 田島祥一 代表取締役社長に就任 |
| 平成元年 9月 | 高強度プラスチックねじ生産強化のため株式会社豊岡丸ヱム製作所を設立 |
| 平成 3年11月 | 東京営業所を開設 |
| 平成 9年 9月 | 新製品「パーフェクトステンレス-550・新日鐵住金ステンレス(NSSC-550)」発売開始 |
| 平成11年 1月 | 私募債発行により財務体質の強化を図る |
| 平成11年 3月 | ISO9001の認証取得(認証機関BVQI) |
| 平成12年 4月 | 田島祥一 代表取締役会長 ・ 松元収 代表取締役社長に就任 |
| 平成12年 6月 | ねじのインターネットによる販売スタート(ねじ屋ドットコム) |
| 平成13年 4月 | 丸ヱム製作所の提案により、 インターネット上にねじの情報&コミュニケーションサイト(ねじJAPAN)を立ち上げる |
| 平成13年10月 | 「関西ねじ協同組合」理事長に田島祥一(当社取締役会長)就任 |
| 平成14年 9月 | 大東本社ビル完成 営業部移転 「F・T・L(ファスナー・テクノロジー・ラボ) 」と「P・Q・L(パーツ・クオリティ・ラボ)」を新設 基幹系コンピューターシステム更新 |
| 平成15年 5月 | ISO9001の2000年バージョンへ切り換え |
| 平成15年 8月 | 新製品「マリンステンレス-270・新日鐵住金ステンレス(NSSC-270)」発売開始 |
| 平成15年 9月 | 新製品「マグネシウム合金製ねじ」発売開始 |
| 平成16年 4月 | ISO14001の認証取得(認証機関BVQI) |
| 平成17年11月 | 新製品「β−チタン合金ねじ」発売開始 |
| 平成18年 6月 | 高機能フェライト系ステンレス「SF-160+α」発売開始 |
| 平成18年10月 | 精密小ねじ生産ライン完成 |
| 平成19年 3月 | 「躍進するKANSAIモノ作り元気企業100社」に選出される |
| 平成19年 5月 | 創業80周年記念式典を日航ホテル大阪で開催 |
| 平成19年10月 | 戦略的基盤技術高度化支援事業【サポーティング インダストリー】採択 (高強度・耐熱マグネシウム合金ねじ) |
| 平成20年 5月 | 「(社)日本ねじ工業協会」副会長に田島祥一(当社取締役会長)就任 |
| 平成20年 11月 | 代表取締役会長田島祥一 藍綬褒章を受章 |
| 平成20年 12月 | 新製品「SUS410μ」発売開始 |
| 平成21年 2月 | 「大阪のものづくり看板企業193社」に選出される |
| 平成21年 4月 | 大阪府より 「医療機器製造業許可」を取得 |
| 平成21年 8月 | 金属ガラス製ねじの試作に成功 詳細はこちら |
| 平成21年10月 | ものづくり中小企業製品開発等支援事業【全国中小企業団体中央会】採択 |
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