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ねじの裏話

2010年09月09日
中小企業総合展2010 in Tokyo 出展決定

中小企業総合展2010 in 東京 出展決定

  テーマ  : 耐熱・高強度マグネシウム合金ねじ
   
    期間 :2010.11.10(水)〜12(金) 10:00〜17:00
                      (最終日は16:00まで)
    場所 :東京ビックサイト(東5.6ホール)

2010年08月20日
真(まこと)の教育

@ 政権交代が実現したのが昨年の夏・・・もう今頃は、新しいリーダーの下で新しい日本の成長戦略の実現に向けて、まっしぐらのはずが!?
(相変わらず、衆参ねじれと政局云々のニュースばかり/反○○と親○○の区分けで票読みが毎日の仕事では、政治家本来の責任放棄とは言えませんか!?)
A 100歳以上のお年寄りが蒸発!?(子供達は、その数年間、父や母を語り合う事すらなかったのでしょうか/年金目当ての放置だとすれば、あまりにも卑劣!)
最近のこの様な話題で意見交換すれば、小職に近い年代の方々の総じての意見(結論)は、「戦後教育が失敗した結果」「あまりにも個人の権利と自由を優先しすぎ」「人間としての生き方(責任ある立場の人間の立ち振る舞い&道徳倫理/家族をはじめ他人への想いを育む)即ち人間教育を疎かにした結果が」・・・と、なってしまいます。
 一方、8月お盆の週は「原爆投下」「終戦記念」そして「靖国」と繰り返しニュースが流れます。幾百万の人々の犠牲(命に変えて)で守ろうとした祖国日本、けれども今その先人達の思い通りの国になっていますよと、自信をもって言い切れる人が、今の日本に果たしてどれだけ居られる事でしょうか!?
 小職も、日本の国づくりは「まず教育から、その価値観を改める事」からスタートしなければとの思いで、暑い夏を過ごしていましたが・・・今次、戦前に熊本に実存された徳永康起先生の、当に教育の原点に立ち戻る感動の実話を思い出してしまいました。
 
<人間学を学ぶ月刊誌『致知』2008年3月号記事から抜粋でのご紹介をさせて頂きます>
『徳永先生は熊本県の歴史始まって以来、30代で小学校の校長になられたほど優秀でしたが、「教員の仕事は教壇に立って教える事だ」と、5年で校長を辞め、自ら志願して一教員に戻られた。でもその後どの学校に行っても校長に嫌われるんです、自分より実力が上だから。 それで2年ごとに学校を追い出されてしまうんですが、行く先々でその学校の教師達が一番嫌がっている難しいクラスを受け持って、確実にそのクラス全員を勉強好きに変えてしまうんです。授業の前に児童達が職員室へ迎えに来て、騎馬戦みたいに先生を担いで、「ワッショイ、ワッショイ」と教室に連れて行ったというんです。先生、早く教えてくれって。 先生は昼飯を食べない人でした。なぜ食べなくなったかというと、終戦直後は、昼の時間になると弁当を持ってこられない子供達がさーっと教室からいなくなる。それでひょっと校庭を見たら、その子達が遊んでいたんです。その時から自分もピタッと昼飯を食べるの止めて、その子達と楽しい遊びをしてすごす様になりました。以来、昼飯はずっと食べない人生を送るんですよ、晩年になっても。 これは戦前の話ですが、「明日は工作で切り出しナイフを使うから持っておいで」と言って児童達を帰したら、次の日の朝、「先生、昨日買ったばかりのナイフが無くなりました」という子が現れました。 実は先生はどの子が盗ったかは、分かっているんですね。それで全員教室の外に出して遊ばせておいて、盗ったと思われる子供の机を見たら、やっぱり持ち主の名前を削り取って入っていた。先生はすぐに学校の裏の文房具屋に行って、同じナイフを買い、盗られた子の机の中に入れておきました。子供達が教室に帰って来た時、「おい、もう一度ナイフをよく探してごらん」と言うと、「先生、ありました」と。そして「むやみに人を疑うものじゃないぞ」と言うんです。(ナイフを盗った)その子は、ただ黙って涙を流して先生の顔をじっと見ていたといいます。それから時代が流れ、戦時中です。特攻隊が出陣する時、全員が父・母宛に書き置くのに、たった一通、徳永先生宛ての遺書があった。それが、あのナイフを盗った子からのものでした。「先生、ありがとうございました。あのナイフ事件以来、徳永先生の様な人生を送りたいと思う様になりました。明日はお国の為に飛び立ってきます・・・」という書き出しで始まる遺書だったそうです。 それから、こんな話もあります。先生が熊本の過疎地で教員の時代、両親の分からない子がおったんですが、大変な暴れん坊で、とうとう大変な悪さをやらかした時に、宿直の夜に「君の精神を叩きなおしてやる」と言って、その子をぎゅっと抱いて朝まで一緒に寝てやったんだそうです。後にその彼は会社経営で成功して、身寄りの無い者を引き取って(入社させ)立派に成長させていったそうです。「自分の今があるのは、小学4年の時に徳永先生に抱いて寝ていただいたのが始まりです。先生今いずこにおられますでしょうか!?」という新聞広告を出して、40年ぶりに再会が適ったそうですよ。・・・』
<徳永先生の教育者としての教育実践の凄さ(素晴らしさ)、少しでも感じて頂けましたでしょうか。小職自身、何度思い出しても胸を打たれる実話の数々であります。>

我々も自分の子や孫に、そして会社にあっては社員(部下)への接し方を考える上で、そして真の教育とは?の答えの事例でもあると感じています。つまりは、「相手への真の愛情に基ずいて」「本気で」ぶつかる勇気と行動力。 大変難しい事ですが、一人一人の親として、上司としての接し方(あるべき姿)というものを改めて根本から考え直された夏の事でした。
と、同時に「戦前・戦中(直後)」の人達の味わった苦労に比べりゃ、昨今のデフレ不況など何のこれしき、乗り切れないはずは絶対にありませんね。
精神を叩きなおして、チャレンジ&リ・スタートの夏です。

                        平成22年8月(平和な盛夏)        代表取締役社長 松元 収

2010年06月24日
「 仕事(しごと) 」

 「強い経済」へ新需要/環境など4分野で雇用創出500万人・・・2020年度までの新成長戦略として閣議決定されたとの報道です。 新たな需要の発掘に力を入れ、今後11年間の平均で実質年2%(名目年3%)の経済成長を掲げました。 当面は円高を回避しながら輸出の促進という現実路線で景気回復を!とのことですが、欧州不安や米国輸出不調を考えた時、リーマン以前の様な輸出好景気に短期間で戻るのは、決して容易くないのでは!?と思わざるを得ません。
その前に先ずは、「デフレ」からの脱却が急がれる訳なのですが、その経済全体で見た実際の需要と潜在的な供給力の差を示す「需給ギャップ」は1〜3月期にマイナス4.7%。 これを金額に換算すると何と、年で約25兆円の需要不足となるそうです。 
デフレ克服には新たな需要を創出することが必要であり、急がれる所以です。 その為には、バラマキではない集中・効率的(インフラ整備とその後の実需要に直結する)な日本国内での投資(仕事を創る)こそ、今直ちに優先実行して頂くべき政策であるはずと信じます。
新たな“仕事”を日本全国各地で創出できれば⇒地域の企業全般が元気を取り返す⇒再投資へ踏み切れる(機械設備や人的投資)環境が整う⇒当然、雇用環境(失業率)の改善⇒その結果、税収も復活増加・・・という、プラス(プラス成長)の循環社会へと戻れる様に、一日も早く日本経済を強力にリードして頂きたいと、新政府には心からの期待をしている今日この頃です。
<小職の提案する雇用創出と社会保障充実の為の、直ぐに取り掛かれる“仕事”>
・ 電柱の地中埋没工事:観光立国を目差すなら、先ずこれが最優先で必要
              ヨーロッパ、ニューヨーク、京都特区にモデルあり
・ 踏み切りの立体化工事:全国に、ラッシュ時に開かずの踏み切り沢山あり
・ 都市部高速道路入り口&出口箇所の増設:渋滞なら下を走る(臨機応変に)、
高速道路無料化の前に整備が必要
・ 治水(土砂くずれ)工事:過去( )年間で実際に災害箇所の修復・整備が優先
・ 200V電源の各家庭への引き込み:新たなパワーアップの電化製品開発拡販へ
・ 耐震補強工事(及び)建替え促進:公共設備(学校、病院、役所)絶対優先
・ 保育所の完全整備:都会優先で、待機児童ゼロに⇒幼児を守り育てる所
三つ子の魂百までも(今後の日本を支える人材の初期教育)・・・これこそが少子化対策! 保育士も増強(待遇改善も)
・ 特別養護施設の完全整備:身寄りがなく(一定の条件満たせば)全て入居へと
          老後の不安が無くなれば、タンス預金も消費へ!?
          看護士・介護士も増強(待遇改善も)  etc.エトセトラ.o○

“仕分け人”から⇒“仕事人”へのバトンタッチの時がきた!
“仕事人”の定義:よい事業を計画・立案し、実行へ移せる人!

                              平成22年6月             代表取締役 松元 収

2010年06月10日
第5回 けいはんなビジネスメッセ 出展決定


第5回 けいはんなビジネスメッセ

  テーマ 耐熱性マグネシウム合金ねじ

    期間 :2010年 7月 22日(木)
               10:00 〜 17:00
                     
    場所 :けいはんなプラザ 交流棟1階

2010年04月08日
中小企業総合展2010 in Kansai 出展決定

中小企業総合展2010 in Kansai

  テーマ : 耐熱性マグネシウム合金ねじ
   
    期間 :2010年 5月 26 日 〜 5月 28日
               10:00 〜 17:00
                      (最終日は16:00まで)
    場所 :インテックス大阪 6号館 Aゾーン  F−01


http://sougouten.smrj.go.jp/

2010年03月29日
「志(こころざし)」

 こんなたとえ話があります。
【昔、城の石垣を積み重ねている三人の石工に通りかかった殿様が尋ねました。「お前さんらは何のために働いているのか?」一人は「食うために」、二人目は「石垣をつくるために」、
そして三人目は「大きくて立派な城を建てるために」と答えました。 さて、この三人の石工の考え方の違い、皆さんおわかりでしょうか。「食うために」という考え方は、仕事の種類は何でもいいのであり、与えられた仕事をただこなすだけという姿勢です。(明日、もっと給金の高い仕事が他にあれば、ここで石を積んでいない) 「石垣をつくるため」は、目先の仕事にしか目がいかず、自分の仕事の意味が把握できていない状態です。(石を積めと言われたから積んでいる:指示待ち) 「大きくて立派な城を建てる」というのは、その仕事の意味を充分に理解し、更には自分の仕事の結果に対しても大きな夢(目標:あるべき姿)を持っている・・・どうやって立派な城の土台としての石垣をつくろうかと、工夫しての毎日ですから、毎日の仕事への喜び(自覚)も責任も大きくなり、結果としてより大きな成果(立派な石垣の完成)を上げることにもつながるのです。<殿様は、この三人目の石工を、早速家来に召抱えた事は言うまでもありません。>】
 毎日を淡々と過ごすのではなく、どうせなら「大きくて立派な城を建てる」というような大目標を意識(=志を持って)しながら、仕事に対峙すべきである・・・とのたとえ話でした。
 しかるに一方、もしも現在の日本の政治家の皆さんに「何のために政治家として働いているのですか?」と尋ねることが出来たとしたら、果たして何という答えが返って来るのでしょうか!? 願わくば、「国づくりに夢を描き、成長戦略と大きなビジョンで経済を活性化させ、世界をリードできる国たらんと・・・」と明確に答えて頂きたいと思います。 日本国のこれから歩むべき道程をしっかりとリードしてくれる“大きな志を持った真のリーダー(ヒーロー)”の出現を心から念願し、そして期待している今日この頃です。

 [安岡正篤の言葉から]
「世の中の法律や制度を如何に変えてみても、イデオロギーを如何に振り回しても駄目である。 人間そのものを何とかしなければ、絶対に人間は救われない。」
「世をあげて利を競うに忙しい。 しかし各自の利害は、いつかどこかで、必ず衝突する。
これを解決するものは、やはり正義である。 正義はどうして決まるか。 利害関係の外に立つ、良心と達識とを持つ人々の、明察と公論による。」
 流石、歴代の総理(但し、最近の総理ではありません)の指南役であった安岡正篤の言葉と、感銘し直しています。
 「志」という文字は“武士”の“心”という意味から(組み合わせで)出来ているというお話も思い出しました。<坂本龍馬・吉田松陰・・・然り、ですね。>
毎日を淡々と過ごしたり、不景気を政治や他人のせいにするのではなく、冒頭の三人目の石工の様な考え方を、殿である小職も、石工である社員も全員が共有し、大目標である「立派な会社つくり」に挑戦します。それを志(こころざし)ての、2010年春、フレッシュな新入生が闊歩する新学期(当社としての60期)、当社も会社としてもう一段上のレベルへと進級目指してのチャレンジが始まりました。
                                  平成22年3月          代表取締役 松元 収

2009年12月25日
「 成長戦略 」

 年末の日本経済ですが、デフレ局面や円高への警戒感を背景に、企業間では先行き景況感に対し、慎重な見方が改めて広がっているようです。 “景況感再びマイナスに”が、10〜12月の法人企業予測調査の(新聞一面トップ見出し)結果でもありました。
日本全体がデフレスパイラルへ巻き込まれることなく、一日も早く確実な回復基調へと歩みだす・・・その為の起爆剤となるであろう「2010年度予算」も、首を長くしてその発表(内容)を待っている今日この頃ですが、果たして12月末(年内)までに決定されるのか、どうか!? その予算の規模と合わせ、脱構造不況即ち、成長分野や新しい産業へ集中して戦略投資的に配分される形になるのかどうか、或いは雇用も(目的が雇い止めではなく、新分野へのシフト促進の方向へ)配慮されての事か? つまりは「成長戦略がハッキリと組み込まれた」予算になっているかどうか!?  
民主党政権になり100日が過ぎ、国民(民間企業)の期待度はピークに達しつつあります。 日本の国の行く末を、再び成長軌道へ乗せるのだという明確なメッセージでパッケージされた、2010年度予算・・・これこそが、日本国民にとって素敵なクリスマスプレゼントやお年玉となると信じます。 でも、予算執行は具体的には来年4月からです。 ある方に言わせれば、「2010年度の景気の春が来るのは、秋頃じゃないですか!?」 納得できる所以です。
 国内マーケットの縮小は確実に進行しています。 と同時に今回の不況は従来の一過性の不況ではなく、構造的な変化(進化)がそのベースにある事は間違いありません。
 「変化への適応力」「進化への挑戦力」「新しいものを生み出す力」を常に意識して、そこに経営資源を集中投下し、⇒より強い「会社力」を再構築できたもののみが生き残れる(勝ち残れる)時代なのです。 
☆産業界の環境の変化に順応し、進化したものだけが生き残る(丸ヱム進化論)!
☆20世紀は“プロダクトアウト”、21世紀は“マーケットイン”!
☆「産業界のこれから成長する分野・進む方向(ベクトル)を、アンテナ高くキャッチし、
先読みし」その(必要とされる)製品開発(提供)のトップランナーであり続けたい!
弊社は設立以来、常に「新製品・新市場の開発に挑戦」の歴史を重ねてきました。 それが法人としてのDNAです。 これからも、製品の革新性と技術の高度性に拘り、更には品質保証体制とサービス体制の向上にも挑戦し、お客様からの信頼度を増して、これからも強く必要とされるパートナーを目指しての、取り組み努力を継続してまいります。 
希望の新年を迎えるに当り、改めて弊社の“☆成長戦略”を宣言させて頂きました!
今年一年の格別のご愛顧・ご交誼に対し心からの感謝を申し上げます。 皆様にとって、来るべき2010年が最良の一年となられますようにお祈り申し上げます。
                              平成21年12月             代表取締役 松元 収

2009年10月09日
「 経世済民(けいせいさいみん) 」

 「経済」という言葉の由来は、中国は古典の言葉の「経世済民」から略されたものだそうです。その「経済」を辞書で調べてみますと・・・
@ 社会的な生活を営む為の生産・流通・消費の総過程とそのシステム
A 世を経(おさ)め、民を済(すく)うの略で本来は政治や行政全般を意味する語
と、ありました。
 普段は@の意味で使われる「経済」(英語の“economy”の訳語:福沢諭吉が訳者と云われている)ですが、政権交代のあった今次はAの意味で考えると、即ち現代語に約して“「経世」とは世の中を治める事”“「済民」とは民衆の苦しみを救う事”ですから、「経済」とは広義で「政治」と同義語である事に気がつかされた訳です。

 さて、その@の意味の日本経済を構成する要素は「四つしか」無いそうです。それは・・・
A)一般消費 B)公共投資 C)設備投資 D)輸出 の四つ。昨年までの好景気の
原因は(自動車に代表される)輸出の好調と、それに伴う民間の盛んな設備投資でした。
道路やダム建設などに代表される(政府)公共投資もその大きな支えでした。しかしながら、中でも一番大きな%を占めるのは⇒一般消費なのです。(日本の場合、全体の約60%)
 政権交代した民主党中心の新政府は、マニュフェスト通りに⇒歴史的な大転換、つまり公共投資からその一般消費=民需喚起への政策の転換(予算配分)を始めました。これが、昨年以来の不況脱出の策として有効なのかどうか(個別の政策に関してのコメントは差し控えますが)歴史的な実験に立ち会いつつも、そこから生まれる新しいニーズを絶対に取り逃さない経営戦略の練り直しが必要・急務であるとの認識を深めています。 
25%のCO2カットの目標も、環境関連の成長におおいに貢献する事でしょうし、行政刷新や国家戦略の新しい取り組みから、新たな(供給サイド:企業側の)成長戦略(強化策)も出てきましょう。更には“年金(社会保障)制度”の作り変え、これが出来れば⇒将来安心⇒更なる消費喚起に直結も間違いないはずと信じます。
 冒頭に書きましたが、「経済」と「政治」は同義語であるとすれば、今の最悪の「経済」を立て直すことが出来るのも新しい「政治力」であると信じ、心から(新しい取り組み:政策に)期待をしている今日この頃です。 
 しかしながら我々は企業人として、バブル崩壊後の四つの過剰⇒ 
・設備の過剰 ・人の過剰 ・在庫の過剰 ・借り入れ金の過剰  これらをこの十数年自らの努力で解消してきました。 新たな構造不況であれ、円高不況であれ、再び乗り越えられる自信と確信も持っています。 
新しい成長戦略のベクトルに合わせたマーケットの開拓と共に、当社の「経済=社会に貢献する為の手段」との意識で、新たなねじ・パーツづくりのチャレンジをスタートし直した2009年秋です!
                                  平成21年10月        代表取締役 松元 収

2009年09月29日
中小企業総合展2009 in Tokyo 出展決定

出展決定


中小企業総合展2009 in Tokyo


 テーマ: 高耐食性ドリルねじの決定版 『 410μ 』
  期間:2009年 11月 4日(水) 〜 11月 6日(金)
  場所:東京ビックサイト
  http://sougouten.smrj.go.jp/index.html

2009年09月15日
第12回関西機械要素技術展

出展決定


第12回関西機械要素技術展


 テーマ:マグネシウム合金ねじ 高合金ねじ など
       試作品展示 : バルク金属ガラス製ねじ
  期間:2009年 10月 7日(水) 〜 10月 9日(金)
  場所:インテックス大阪
  http://www.mtech-kansai.jp/

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